Welcome, Guest
Help FullScreen Japanese

読売新聞「高校グラフィティー」で母校紹介  10月8日、読売新聞朝刊の「高校グラフィティー」で鳥取西高と母校米子東高が紹介されています。(大阪13版紙上では21ページ)  人口60万人、全国最少の県だが、そんな狭く小さな枠に収まりきれない「がいなもん」が全国へ、世界へ、自由に飛び出していった。  「自由の申し子がいなもん」の例として、ジャズピアニストの森下茂さん(90期)や国際政治経済学者の浜田和幸さん(67期)、現役高校生の活躍が とりあげられています。  記事を読み進むと大先輩の土井垣武さんや植田正治さんの名前も・・・  機会がありましたら、直接新聞紙上をごらんになってください。   写真に見える女子生徒の夏の制服姿が懐かしい・・・

トップページへ