Welcome, Guest
Help FullScreen Japanese

長島康夫さん(53期)「19歳の甲子園」を出版

 長島康夫さんと言えば、昭和31年の夏、母校米子東高の名前を全国に知らしめた  “甲子園のヒーロー”です。 当時を知る人は誰しもあのときの興奮を懐かしく  思い出されることでしょう。  このほど長島さんが 著書「19歳の甲子園」を出版されることになりました。  ご一読されますようおすすめします。        ―1956年夏 高校野球選手権 激闘譜―   書 名:   19歳の甲子園  (四六判 248ページ)   著 者: 長 島 康 夫   発行所: (株)河出書房新社   定 価: 本体 1600円(税別)   配 本: 4月4日 予定  横浜市在住の著者ご自身から 以下のコメ ントをいただきました。      「19歳の甲子園」は、わたしの激動の少年時代を  記述したものです。  出版社は河出書房新社で4月4日以降発売だと  聞いています。  素人の作品ですから読みづらいところもあると  思いますが、一所懸命書きましたのでご覧いた  だければ幸いです。     

トップページへ