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懺悔の旅シッカリと出来たか?その3番外

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By Mr.Sojan I.,the Marvelous technician of the massage 先日の同期生一泊親睦旅行、行き届いた幹事さんのご尽力により旅行内容も非常に充実をしており勉強にもなりました。 高野山での懺悔や熊野古道を自分の足で大地を踏みしめながら、同期の皆さんと楽しく遠足気分で歩くことが出来ました。  熊野本宮では静寂の中に身を置き、神気をたくさん戴き身も心もリフレッシュとパワー充電が出来ました。 これも幹事さん達の心配りが良かったと感謝をしています有難う御座いました。  N君とは半世紀弱振りにお会いしたけど、学生時代にタイムスリップして月日の流れを感じないようにお互い 話し合うことが出来ました(若返った感じです)。  これからは我々としても年を重ねていくうちに、身体の中に様々な異変を痛切に感じる年代となりましたが、 同期会に極力参加をしてみんなの知恵を拝借しながら良き方向に身体を(YES WE CAN CHANGE!! ) しましょう。  来年まで自己改善して健康で長生きをしましょう。 今回の旅行で本当に若返り元気と活力を戴き幹事の皆様に感謝です、有難うございました。 By the citizen in Kobe,Mr.sochan N. 皆色々書くでしょうから、小生は 「制服・制帽」で若返った部分の短文としました。                                                   “60期米城会の同窓会 兼 一泊旅行”も今回で3回目! 今回の“高野山懺悔の旅”も ◆ 高野山の聖地参拝と精進料理 ◆ 熊野本宮大社と世界遺産の熊野古道ウォーキング ◆ 竜神温泉での一泊 等“色々見どころ一杯の旅”でしたが、それらに増して皆を喜ばせたのは  幹事が持参した“東高の制服、制帽”! 試みに着替えてみたところ“50年前に近い姿に若返る自分の姿”を確認して、皆大喜び! 男子全員が ボタンが止まるかどうかを気にしながら かわるがわる制服を身に着け  “頭皮が目立つ頭”とか“白髪頭”を大きめの制帽で隠しながら、カメラでパチリ! 女性陣からも喝采を浴びながら、久々に若返ったことでした。 次回同窓会では“女子生徒用のセーラー服(合うサイズが在るかな?)”も用意する事を誓い合いました。 (注;彼は多分バスの中で人気投票を実施したのであろう、以下参照) もう一つ、こんなメールを仲間に。  1)皆様同様、二日間雨天にもかかわらず とても楽しい懺悔のたびでありました。    有難うございました。    次回山陰へのたびでまたお会いしましょう!  2)24年度中国ツアーの件    10月度は 小生“合唱団の定期演奏会”を控え 手抜きできない時期でありますので、    欠席させていただきます!    皆さん、グッドラック!  3)「23年度、カラオケ大賞!審査結果」の件    去る5日、和歌山県竜神温泉にて開催されたカラオケ大会の審査結果が    審査委員会から以下の如く発表されましたので、お伝えいたします。    なお、審査内容の詳細は未公開となっているとのことです。     ◆金賞        「ルイジアナ ママ」       Mrs.Jun N.           テンポの速いこの曲を見事に歌いきった歌唱力に加え、50年前を思い起こさせる若々しさで           踊りきった振り付けが圧巻! 高校生時代のあの時期を思い起こさせる一曲であった。        ◆銀賞        「空に星があるように!」    Mr.Masa U.          ひとりやさしく口ずさみ易いメロディーのこの曲を、“まさかあの歌では!”とみなに思わせるまで          に乱暴に荒々しく歌い上げた歌唱力は、毎年のことながら感心させられる。           “好々爺”然としたあの表情 と 耳障りなほどの蛮声とのコントラストが魅力でもある。           毎年、審査の集中力が低下する最終場面での登場となるのが惜しまれる!     (注;この歌の本当の歌い手はMrs.Asa T(旧姓M)でした。彼は「いとしのマックス」です)       ◆銅賞        該当なし!      ◆特別賞         「阿弥陀仏の微笑み」    高野山蓮華定院のおかみさん           高野山にふさわしい慈愛のこもったまなざしで下卑た男どもの視線をいさめ、           旅の一行をさわやかな世界へいざなった。 高野山にふさわしい清涼感であった。           当初、“銅賞”の候補としてノミネートされていたが、           「歌がないのに入賞は問題ではないか?」との指摘が一部の委員よりあり、           特別賞となった。     ◆選外         「カサブランカ何とか、その他いろいろ」  Mr.Torocan T.          突拍子もない高音で、耳をふさぎたくなるほどのボリュームで会場を圧倒するあの声は          ”銅賞”にふさわしいのでは? としてノミネートされていたが、”歌がうますぎてやや平凡では?”、          ”突拍子無さに欠けるのでは?” などの指摘があり、選外となった。         「アイドルの微笑み」      M I インターナショナルのMrs.Y         下卑た男どもから 同じく”銅賞”の候補としてノミネートされていたが、”K会長との距離が         近すぎたのでは?”   との指摘があり、選外となりました。     ※各入賞者には、副賞として       来年10月神戸にて開催される“神戸男声合唱団定期演奏会の入場券(往復の交通費自己負担)”が      授与されます。        From Mrs.moomin O.(旧姓M),in Ohmikuni カメラ少しはお役にたちましたでしょうか?(注;ドタキャンのカメラマンおり、控えのカメラマンは予備の電池も 使い切り、困っていた所に救いの手、ならぬカメラ貸手。救世観音様でした) あとの作業のしんどさを想像するとNさんもKさんにもいくら感謝しても足りません。 『ほんまにおおきにどす!』 肩こりになられても揉んであげられませんので(注;Iさんの絶妙なる整体術実技を目の当たりにしていたので)、 ぼちぼち作業なさいますように! K会長さん、Kさんにもどうぞよろしゅうに!  もう一つ 初めてお泊り付き同窓会に参加した(旧姓M)moominです。 幹事の方々には、至れりつくせりのおもてなし、ほんとうに有難うございました。 ご一緒していただいた方々には優しく、暖かくお声をかけていただき、とても嬉しかったです。 ご用意いただいた名簿のお蔭(注;顔写真付きなのだ)で直ぐにお顔と名前がわかって一足飛びに高校生にもどりました。はしゃぎすぎてお見苦しいこともあったと思いますが、K会長さんのようにbig eye に見てください。 メールしていて、思い出し笑いするものですから、家人に?な顔をされています。 足腰を鍛えて、減量して、次回に備えたいと思います。 またの機会のおめもじを楽しみにしています。 追伸:Nさん、これは寄稿文ではございませんので、あしからず。 (注:とは言えこの掲載にあとで承諾を得ています) By the general editor,Mr.tomo K. K会長 幹事ご苦労様でした。 収支決算の連絡ありがとうございました。追加料金をお支払いしなければならないところを、K会長の寄付で、赤字を埋めていただき、心より感謝申し上げます。 ありがとうございました。 K会長初め、関西60期の皆さん、大変お世話になりました。 2日間高野山懺悔の旅行、楽しく過ごさせて頂きました。 ありがとうございました。 東京組は18時7分初の「のぞみ」と18時13分発の「ひかり」に分かれて帰りました。 私は家に着いたのが9時30分頃でしたが、10時30分過ぎには皆、家に着いたと思います。 次回の集まりを楽しみにしています。 先ずは、お礼まで。 From Mrs.Asa T(旧姓M) 二年前、血液が入って来る僧帽弁が壊れ心臓の手術をしました。熊野古道を歩くについてかなり悩みました。この夏、鳥取砂丘に行き、50メートルの高さの馬の背まであまり息も切れる事なく登れ、歩けるかなと判断したのです。ハアハアドキドキするのと疲労が駄目で、でもウォーキングはした方が良くという事で。 心臓は怠けの臓器と専門医の間では言われていて、それなりには運動は必要で普通の道はかなり歩いて いました。 古道や熊野辺りの景色は極楽浄土に思えました。なかなか見られない景色て流石でした。 Mr.Kaz M.はじめ一緒に歩いて下さった皆さんに感謝です。宜しくお伝えください。 有り難うございました。 関西の懐かしい方々に会え、神聖な場所への旅は素晴らしかったです。 By Mr.Base A.,as Don of nhk ほんとに楽しかったですね。帰りのバスでも、新幹線でも寝てました。 Pfr.Hero T.の懇切な解説付きの高野山参拝と、K会長の渾身の学生服宴会。 行き届いた飲み物や記念撮影のサービスなど大満足です。 「伊勢は七度(ななたび)、熊野は三度(みたび)・・・」と、昔から言われていると、どこかの看板で見た記憶が ありますが、私にとっては今回の熊野本宮詣でが三回目となり、古道の一部も歩くことができました。 昔と変わらぬ美貌のニョバ達や、逆に見る影もなくなったジジイどもの年に一度のつどい。 早くも来年の再会が楽しみです。 ありがとうございました。 By Mrs.Tomy Y.(旧姓M) in Ama いつもいつも、お世話係、ありがとうございます。 楽しい2日間、本当に感謝です。 次の機会を楽しみにしてます。 By Mr.& Mrs.J. ,also in Ama 秋雨の中のツアーでしたが、幹事や世話役そして参加者皆さんのおかげで、夫婦そろって楽しい時間を過ごすことができました。 本当にありがとうございました。 また次回も元気にお会いできることを楽しみにしています。 も一つ 二日間とても充実した旅、ありがとうございました。 八時ごろ自宅に帰ってきました。 次回も楽しみにしています。  年とともにますます同窓の方々とのふれあいが楽しみになります。 次回もよろしくお願いします。 From Hamamatu,Mrs.Key M(旧姓S) 毎回の楽しい旅から一日、日常が帰ってきました。 Jun Nちゃんのルイジアナママが聴けなかったのが悔やまれますがそのほかは大満足の二日間でした。 47年目に会った人、毎年会う人、もう少し頻繁に会う人、それぞれに感慨深い思いでした。 青春時代を共有した友達万歳です。 本当にありがとうございました。  PS ウォーキングブーツのソールは三日間の入院となりました。     熊野古道を歩くことができ、大感激です By Mr.Shyu U. near the Kuzuha Country 懺悔の旅から早一週間がたちましたが、からだのなかに懺悔の念(?)とともに、心地よい旅の余韻がまだ残っています。凡人の悲しさで、色々と悔い改めたことも、すぐに同じ過ちをおかす毎日に戻っています。 初めての旅への参加でしたので、最初はみんなの顔と名前が一致しない方が多かったのですが、旅の終わりの頃は、やっと仲間の一員になれたような気持ちになれました。 みんなと高校時代のことや、卒業後のことを話していると、色々な発見があったり、また、気になっていた友人の消息についても知ることができました。 高校時代の仲間はこんなにも多士済々の面々が多かったのかと、あらためて認識し、感激しました。 高校時代は、僕自身に心の余裕が全く無くて、まわりの友をみることが出来なかったのでしょう。 年齢に応じてそれなりのところはあるにせよ、それにしても、みんなの溌溂とした熱気には多いに刺激を受けました。 帰りのバスの中で、Mr.S.K、Mr.T.Y両君が、「日本の将来、原発問題、教育、若者の生き方」について、 熱く熱く、延々と語り合っていたのには感動しました。といっても半分はバスの昼寝の子守歌代わりに させてもらいましたが。 ということで、気配りの旅を満喫させていただき、ありがとうございました。 The letter from Yonago,written by Mr.Yakkun I. この度もK会長を始め関西の皆様には大変ありがとうございました。 皆さんの本当に行き届いた配慮そしてタフなサポートに、ただただ敬意を表します。 高野山も熊野も訪れたのは二回目でしたが、宿坊「蓮華定院」という素晴らしい場での精進料理に始まり、 熊野古道の散策など、良い思い出が出来ました。 日曜夜、「やくも」にて帰り、翌月曜は同い年の旧職場の敬愛していた友人の葬儀参列のために上京しました。告別式の後に荼毘(だび)だったことで、ご尊顔を拝し合掌をしましたが、やはり早過ぎる他界で残念という気持でした。 元気に楽しく過ごすのが一番!! 来年も一人でも多くの友が一堂に会せますことを楽しみにしています Picked out the words in the diary of Mr.Kouchan I. 竜神温泉郷へ                 霊場高野の山路は、漆黒の闇に埋もれていた。 人家はもとより、灯火のひとつも無い。僕たち三十八名を乗せたバスは、墨汁の中を喘ぎつつ縫うように進んでいた。   結界によって俗世から隔絶された聖地への行程は、この世のものとは思えない暗闇を潜り抜ける。 それはまるで、出生のとき産道を経て光ある命を得る、あのときにも似たもだえのように思えてきた。 By the Don in Owari,Mr.Masa U. 米東60期高野山熊野本宮・懺悔の旅御参加の皆様、幹事の皆様  先日は懺悔の会参加させて頂きありがとうございました。 特に幹事の皆様、Pfr.Hero T.に置かれましては1年前から準備を通して5日(土)、6日(日)懇切、丁寧な ご案内頂き改めて御礼申しあげます。 又当日は卒業以来初めてお会いさせて頂きました皆様も何人かおられ懐かしく高校時代の印象を思い出した次第です。  今回のご参加の皆様におかれましてはそのお姿に年月を積み重ねられました今までの苦労、努力、悲しみ、嬉しかった事etc.にじみ出る思いが感じ出されます。  又懇親会ではついつい学生時代に戻り失礼なこと、生意気なことを申し上げましたことをお詫び申し上げます。特に同室になりました、Mr.Base A、K会長、Mr.Kodo O.には重ねてお詫び申し上げます。  私事ですが恐縮ですが今週も松江に姉の法事(甥の3回忌)に参列し、その後京都にて親鸞様の750回大遠忌法要、に参列させて頂き懺悔と反省の週となります。  次回の再会を楽しみに皆々様のご健勝と、ご多幸ををお祈り申し上げます。 The report written by Mr.Tad J. 高野山・熊野本宮懺悔の旅 あの心地よいざわめきから早10日余りが経った今、ふと思い返してみると、何だかずっと昔のことのようであり、つい昨日のことのようでもある不思議な感じにもなります。 遅ればせながらあの二日間を思い出しながら、少しだけ雑感を書いてみたいと思います。 「天平ロマンを訪ねて」、「堂ヶ島温泉と伊豆周辺の旅」そして今回の「高野山・熊野本宮懺悔の旅」と60期合同ツアーも回を重ねる毎に、そのアカデミックさが色濃さを増してきたような気がしてなりません。 新大阪駅から真言宗総本山、高野山を目指しバスは出発。 久しぶりの再会、卒業以来の顔合わせなどで、 あちこちでテンションの高い会話が弾み、楽しそうな笑い声も聞こえて、長時間のバスの旅も気になることなくいつの間にか和歌山へ入ってきました。 道中は小雨が降ったり止んだりであったが適度なお湿りであった。 車中では懇切丁寧なT教授の解説で予備知識を付け万全な状態で一路高野山へ。  長い参道を歩いていると、広い空間の中、澄んだ空気と静寂さの合間から時折何かの鳴き声も耳に入ってきました。 普段の街中の生活の中で忘れかけていた心を現れるような音にホッと一息。  「お江さんのお墓はどこ?」という声があちこちで。 連れ合いは折角来たので、土産話に持ち帰ろうとキョロキョロ見渡していたようですが、どうやら参道から確認できるところにはなかったようで少し残念がっていました。 夜の宴会でのロゴス・パトス記念撮影では瞬時に米東生に戻り、カラオケでは懐かしのオールディーズ、「♪ロニオリン...」(ピンときた人は相当の通です。)も聞けました。 またVTRが無い当時のテレビ番組視聴の苦労話など、あれこれ花が咲き、個人的には思いがけない発見もありました。 旅の二日目、全国3000余数の熊野神社の中心である熊野三山の一つ、熊野本宮を訪れました。 余談ですが、あのサッカー日本代表ユニフォームのシンボル・マークは、熊野権現の神使であるヤタガラスが勝利の使者としてイメージされているのだそうですね。 古代日本黎明期に思いを馳せ、秘かに私は旅行前には何とかメイン・イベントの熊野古道散策に挑戦しようと考えていたのですが、足元のおぼつか無い歩行では一行の足手まといにもなりかねず、旅のスケジュールに支障をきたしそうなのでバスで待機することにしました。 足元の悪い中にもかかわらず、ツアー参加者のほとんどが熊野古道散策へ向かいました。 皆さんが四苦八苦している間、待機中の車内で思いにふけってボーっとしている私を、折角ここまで来たのだから本宮参りへ行こうとK君が誘ってくれました。 100段ほどの階段を上りきると、四つの社殿が並んでいることを聞き、それぞれの祭神に合掌し祈りを捧げたのです。 生憎バスの中に荷物を置いたままであったので、K君にお賽銭を立て替えてもらう羽目になってしまった。  こんな不届き者の願い事など、神様も呆れて聞き入れてくださる筈もないのですが、素知らぬ顔をしてある神様には、次回合同ツアーまで何事もなく過ごし、また同期生の皆さんの元気な声が聴けるよう、厚かましくも手を合わせる私なのでした。 末筆になりましたが、このような素晴らしい旅に、しかも夫婦で参加させていただけるなど一時の私には考えられなかったことです。 関西米城会のK君、N君の誘いをきっかけに、思い切って関西60期米城会に出席したのが17年前、以後変わることなく皆さんの温かさにすっかり甘えてきました。 いつも皆さんが温かく声をかけてくださるとホッとします。 今こうして関東・米子と輪が広がった合同ツアーにも加わって、一人また一人と米東在学時には言葉を交わしたことのない同期生とも、楽しく会話ができるようになったことは、ひとえにお世話してくださる方々のお蔭です。 半世紀近くにもなると外見には多少の変化が出てくるのも当たり前のこと、でも私の中では皆さんはあの卒業アルバムの中の生き生きとした米東生そのままです。  気軽に、“やあ、こんにちは。”と呼びかけてください。 今回も幹事の皆さんの行き届いた旅行計画と心配りによって、新たな思い出多い旅を楽しむことができたことに深く感謝します。 これからも夫婦共々どうぞよろしくお願いいたします。 皆さん、本当にありがとうございました。                    as last, From the leader,Mr.Mr.Kiyo K. as Mr.Big Eye   しかし年寄36人団体旅行は、・・・・。 (注;意味不明に見えますが、・・・に、みんな大丈夫かな?と心配している意があるのであります) みんなからの評価が気になる今日この頃です。 熊野本宮の鳥居の横に、明日への出発(旅立ち)と書いてありました。 「高野山で懺悔し、龍神温泉で垢をおとし、熊野本宮で幸を祈ろう」と案内文書に、書いた私を自分で褒めてます。 しかし、結果的には36人ですが一番いい人数でしたね。多くもなく少なくもなく、個性豊かな36名でした。 高野山の金剛峯寺とか、壇上伽藍とか、徳川家霊台とか時間の関係で拝観出来なかったのが、残念です。 皆さんに申し訳ないと思っています。 来年の中国4千年の歴史を訪ねては、しっかり計画を立てるつもりです。 今回の正直な評価が、知りたいですね。今後の参考に!    (最後に皆さまへもう一つメールがありました) 皆さんお疲れさまでした。 昨夜は、どっと疲れが出ましてグッスリ寝ました。 今朝起きてから、ああすれば・こうすれば良かったかな!と反省しきりです。 今後の参考にも成りますので、ご意見を! よろしくお願いします。 

ここでは懺悔の弁でない、参加者のこもごもの声を紹介します

唯一の写真入りです