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NOTAと私の関わり

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NOTAプロジェクト管理者 藤田幸子

2月10日、シェラトンホテルで、NOTA開発者の洛西一周(永田周一)さんと私にNOTAを提供してくださっているユミルリンクの秋山さんにお会いしました。 私にNOTAを提供してくださっているユミルリンクの秋山さんが、 私に是非会いたいと云って下さっていて、10日に会う約束をしました。 そうしましたら、NOTA開発者の永田周一さんが慶応の大学院へ進学が決まっていて、 その住まい探しに上京していらして、それなら 僕も藤田さんと話がしたいと、ご一緒にいらっしゃいました。 私のNOTAの使い方がバラエティに富んでいて楽しそうだからということでした。 10日17時半、横浜シェラトンホテルのティルームでお話しました。 22歳ですが、まだ少年という感じの初々しい青年です。 私は普段はお喋りではないのですが、ことインターネットに関しては話し出したら止まらなくなります。 何だか私一人で話している感じでした。 でも、高校2年で大分から京都教育大付属に編入したそうで、 私も高校2年で洛北高校へ編入、そして大学4年まで京都に住む(四月からは 慶応の大学院で情報関係ですから藤沢)のも私と同じ、 私もクリスマスイヴにはキャロリングで京都中を自転車で走り回り、またゴールデンウィークには 山科から宇治までサイクリングしていましたから、話が弾みました。 そして、思わぬ情報やお土産を沢山頂きました。 NOTAって使えば使うほど面白くなって、また活用範囲も広がって、 日本の若き青年が開発したNOTAを、これから応援していきたいです。

永田周一さんとユミルリンクの秋山さんにお会いしました。

2004年暮にNOTAを紹介されていたのですが、これは手書きでも入力が可能なため、 あまりの落書きに驚き、圧倒されて、それ以上深く調べていませんでした。 今年1月18日、NOTAを試用できるサイトを紹介されて、早速投稿してみました。 http://nota.jp/group/kankyoshimin/?page=20050120093210 それから、面白くなって都筑区のNOTAにメンバー登録してもらって 下記のページを作成しました。 http://www.nota.jp/group/tsuzuki/?page=20050121080716 これは気に入って、少し調べていくうちに、 下記で試用できる旨が書いてあり、 http://nota.jp/trial/ymir/ 投稿してみたいとユーザ名、パスワードを探しましたが分かりません。 そこで、そのページにあったサポートに、私の活動も少し書いて、 ユーザ名、パスワードをお知らせくださいとメールしましたら、 お試しページを提供していただけました。 http://nota.ymir.jp/user2/notakun/?page=20041111172249 そのサポートが、なんと『紙』販売運営窓口で、 「紙2001は、2年前から愛用していますが、専業主婦ですから有料のものは使えません」と お礼方々お返事しましたら、 次のメールでは、専用のNOTAをご用意しましょうということになりました。 初め、sachikoでご用意しましょうと云ってくださったのですが、 公共性を持たせたいので、横浜市栄区のsakaeでお願いしました。 ----------------------------- 「NOTAの世界へ ようこそ!  広げよう 人の和 人の結い」 http://nota.ymir.jp/user2/sakae/ こうして、NOTAと私の関わりが始まりました。