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人生の幸せ「はひふへほ」の出典

「検事・朝日奈耀子」 テレビ朝日の土曜ワイド劇場の番組で出てきた言葉 ドラマ番組の1作で、2009年3月7日に放映 大島智子が演じる小料理屋の女将が言った。 「人に聞いたんだけどね。幸せのはひふへほって・・・。」 「幸せのはひふへほ?」 「うん。」 幸せは半分でいい 幸せは人なみでいい 幸せは普通でいい 幸せは平凡でいい 幸せは程々でいい 綾小路きみまろさんが、2005年10月25日の「ぴったんこカン★カン」という番組でほぼ同じことを言っていたと書いているブログエントリを発見。 神崎のナナメ読み: 幸せの、はひふへほ http://kanzaki.sub.jp/archives/000753.html 幸せの「はひふへほ」 - *ListFreak http://listfreak.com/list/1409 書名:折れない心をつくるシンプルな習慣 著者:渡部卓 出版社: 日本経済新聞出版社 発売日: 2011/4/16 ページ:238ページ 幸せの「はひふへほ」が掲載されている。(出典はなし)こんな話がありますという感じらしい。 書名:こんな夫婦に誰がした? 謹んでお慶び申し上げます 著者:綾小路きみまろ 出版社: PHP研究所 発売日:2005/12 ページ: 180ページ ・含蓄ある言葉  最近ステージでお話するネタがありあます。それは「人生の幸せ・はひふへほ」というものです。は・・・半分でいい。 ひ・・・人並みでいい。 ふ・・・普通でいい。 へ・・・平凡でいい。  ほ・・・ほどほどでいい。 人生欲張りすぎはいけないのです。足るを知って心豊に生きることこそ、幸せになる極意かもしれないと思う今日このごろであります。 『こんな夫婦に誰がした? 謹んでお慶び申上げます』 綾小路きみまろ - こんな本を読みました。(読書日記) http://blogs.yahoo.co.jp/upback44/35137163.html